窓の向こう側には深淵が広がっていた。
    それを覗いた時、確かにこの世は一瞬静止した。


    まあ、お前何カッコつけて文学賞を狙ってますみたいな書き方してんだよハゲって話なんですけど、いやもうね本当にビックリなんですよ。
    どれくらいビックリかというと、インド人もビックリして失神しちゃうくらいのレベル。

    この「インド人もビックリ」というフレーズはカレーのCMが由来らしいです。
    いや、そんな事はどーでもいいんですよ。
    インド人もカレーも、今回の話には全く関係ないですしナマステ~。


    自分の住んでいるマンションって、建物が密集している場所に建っているから裏のマンションと目と鼻の先という距離なんですよ。
    で、自分は角部屋なので北側に小窓があるんですけど、その小窓から外を見ると裏のマンションのバルコニーとリビングが丸見えという状況なんです。

    そして、先日の事なんですけど、その日もロクに仕事をせずに1日が終わって眠りにつこうとしていましてね。

    そしたら、外から「あ・・・!・・・ヴァ!う・・・!」とか、声が聞こえてくるんですよ。
    これが結構デカイ声で、話し声とも違うものでして。

    何だか分からないけど、そのうち静かになるだろうと思ってそのまま眠ろうとしたんですけど、これが全く収まらない。
    むしろ次第に強くなっていっている気がするんです。

    「ああ・・・!!・・・ヴァー!!ぐっ・・・!!」

    これ、誰かがうめき声を上げているのではないだろうか。
    もしかしたら何かの事件かもしれません。
    だとしたら傷害事件という事も考えられる。

    こんな状況じゃ、おちおち眠りになんてつけやしない。
    時刻は深夜の2時です。
    一体何が起こっているというんだ!
    事件なのか!!?

    そう思ったので、窓を開けて外を確認してみたんです。
    そしたらもうね、目を疑いましたよ。

    オーーマイゴーーーッド!!!

    裏のマンションの住人がリビングでおもいっきしセクロスしとるんですよ!
    もう窓全開で立ちバックしとりましたからね!
    さっき事件かもしれないって思ったけど、これはもうある意味大事件ですよ!
    信じられない光景だわ!

    あのですね、これだけはハッキリ言っておきますけど、自分もセクロスとかこういった下劣な事は書きたくないんです。
    それにこういう事をネタにするとコメント欄に、「管理人さん、失望しました」とか「死んで下さい」とか「帰れハゲ」と、誹謗中傷を書き込まれてしまうと思うんです。
    挙句の果てに、「だからお前は上司の送別会に呼ばれないんだよ。」と、わりと本気で気にしている事まで書き込まれてしまうかもしれないんです。

    ていうか、何で送別会の事知ってんだよ!
    送別会の事だけは言うんじゃねぇー!
    皆で感謝の気持ちを込めて色紙にお別れのメッセージを書いてプレゼントしよう!ってなって、その色紙が管理人さんのところにだけ回ってこなかったとか絶対に言うんじゃねぇーー!!

    って、全部自分でバラしてるじゃねぇーーか!!

    まあとにかくですね、あまり下劣な事は書きたくはないんですけど、ブログというのは日々の出来事を書くためのツールじゃないですか。
    だからこのまま書き続けますよ。

    で、話を戻すと、窓を開けたら裏のマンションの住人がおもいっきしセクロスしていて、それをダイレクトに目撃してしまったんです。

    もう女性の方と3秒くらい目が合いましたからね。
    なんかこの世の全てが止まったような気がした。

    直後、カーテンを「シャッ!」て勢いよく閉められました。

    でね、本題はここからなんですよ。
    カーテンを閉めるのなら窓も同時に閉めてくれよって話なんです。

    というのも、その後もセクロスが続くものだから「イヤ~ン、ア~ン、ダメ~ン。」とか声が漏れてきてすげぇーうるさいんです。
    しかも、それが1日では飽きたらず、週3くらいのペースで行われとるんです。
    もううるさくて眠れやしない。

    いやね、別にセクロスするのが悪いとは言っていないんです。
    むしろ少子化に歯止めをかけるためにどんどんやってほしいとすら自分は思っていますから。

    真面目な話、少子化って深刻な問題なんです。
    出生率が低いという事は、数十年後の労働力も低くなるという事ですからね。

    対策案はいくつかあるけど、外国人労働者を増やすというのは根本的な解決には繋がらないし、何よりリスクが山積しているというのが事実。
    ロボットによる生産の自動化にしたって、全ての業種をカバー出来るわけではないのでオートメーションには限界があるんです。

    近い将来、働く人間が減少して労働力が低下すれば、必然的に経済にはマイナスの影響が出てくる。

    そして、経済が低迷するという事はですね、そのまま国力も低下してしまうという事なんですよ。
    そうなれば外交で優位に立てず不利な条件を強いられてしまう事だってあるはずです。

    一つ例を挙げるとすれば、成功した中国と失敗したロシア。
    経済力が国力に直結するというのは、誰がどう反論しようが歴史がそれを証明しているんです。

    そもそも、かつての日本もそうでした。
    アジア極東の島国が高度経済成長によってGDP世界2位にまで登りつめて国際的な地位を築き、豊かな生活を手に入れたんです。
    高度経済成長は、戦後の混乱期に行われた財閥の解体や公職追放による世代交代で官民の中枢が若返り、それが布石となった事も要因の一つであると考えられます。

    やはり、労働力というのは国力の源になっているので、少子化で新世代の労働力が低下してしまうというのは、長期的な視野で考えると自分たちの生活に関わるとても深刻な問題なんです。
    決して他人事ではありません。

    えっ!!?
    お前、セクロスの話からこんな真面目な事を語っちゃうの!!?
    さっきまで立ちバックとか最低な事を書いてたのに!!?
    こいつホント死ねばいいのに!!

    バカかお前は!!このハゲーーー!!!

    うるせぇー!!まだハゲてねぇーよ!!!

    とにかくですね、窓を閉めて声が漏れないようにしてくれるのであればいくらでも自由にセクロスしてほしい。
    もう立ちバックだろうと何だろうと、ボリショイサーカスの空中ブランコみたいなアクロバティックな体勢だろうと、どんな体位でやっても全く構いませんよ。
    もう毎日でもやってほしい。
    そして、野球チームが作れるくらい子宝に恵まれてほしい。
    阿部みたいにホームランも量産出来る攻守に優れたキャッチャーを生んでほしい。

    しかしですね、ここは野球場じゃないんだから大きな声が漏れて迷惑にならぬ様、せめて窓は閉めてくれと。

    1日くらいなら我慢出来るけど、頻繁にされるのは困るんです。
    もう毎日のように「イヤ~ン、ア~ン、ダメ~ン。」ですからね。
    こっちの窓を閉めても人の声って結構入ってくるんです。
    これじゃうるさくて眠れやしない。
    「イヤ~ン」なのはこっちの方だよ!

    隣のマンションだったら大家さんと知り合いだから注意するよう促す事が出来るんですけど、裏のマンションはおそらく大家が住んでいたり管理者が常駐している物件ではないと思うんですよね。

    という事で、何とか直接注意をしたいんですけど、状況が状況だけにどうやって注意すれば良いのか分からんのです。

    そもそも、自分は職場の休憩所で知り合った藤ヶ谷君と雑談をしている時に、「管理人さん、○○部の日原さんってヅラって噂があるんですけど本当ですか?」と言われて、「それは俺の上司だよ!!」とたった一言の注意すらも出来ない人間ですから、「イヤ~ン、ア~ン、ダメ~ン。」とか言ってセクロスしている男女にいきなり「うるさいんで窓を閉めて下さい。」と注意するというのは、いくら何でもハードルが高過ぎるんです。
    もうハードルがエベレストの山頂に設置されてるようなものですよ!
    こんな高ぇーの飛べるわけねーじゃねぇーか!

    で、ちょっと思ったんです。
    仮にですけど、ハードルを飛び越えて注意したとしましょうよ。
    しかし、声を出したところで相手はこちらに気が付くのか?と。
    もし気が付いたとして、素直に窓を閉めてくれるのか?と。
    この点が疑問になってくるわけです。

    何でもそうですけど、迷惑行為をする人間って周囲がいくら注意をしても殆どの場合やめないじゃないですか。
    それどころか、ムキになって益々エスカレートしまう事もあるじゃないですか。

    中学生の時、不良グループの間でゲームボーイが流行った事がありましてね。
    その不良グループに小柳君というのがいて、彼は授業中にいつもゲームボーイをしていたんです。
    先生がいくら注意しても全く改心せず、日に日にエスカレートしていきました。

    で、自分はそんなに面白いソフトがあるのか!?と気になったので、ゲームボーイを見せてもらって差さっているソフトを確認したんです。
    そしたらもうね、目を疑いましたよ。

    「ヨッシーのたまご」とか書いてあるんですよ。

    おもいっきりクソゲーじゃねぇーか!!
    しかもコレ自分たちの世代よりかなり昔のやつですからね!
    お前コレ兄貴のお下がりだろ!
    バカか!!よくこんなクソみたいなゲームを何時間もやってられるよな!!

    つまりですね、小柳君はゲームをやりたかったのではなくて、先生に従うのが嫌でムキになって反抗していただけなんです。

    なので、そう考えるとセクロスしてる住人に注意をしたところで、問題が解決するとは限らないんです。

    そこで、一つ思い付いたんですけど、「北風と太陽」ってあるじゃないですか。
    北風と太陽が力比べをして旅人の上着を脱がそうとするやつ。

    これに倣って考えてみると、いくらこちらが「窓を閉めてくれ」と強引に頼んだところで、閉めてはくれないんです。
    相手が自らの意思で進んで窓を閉めるようにしなくてはなりません。
    つまりですね、相手が窓を閉めたくなるような状況を作ってやれば良いのです。

    そして、自分はある結論に達しました。

    「こちらからも迷惑な音を出せば相手は窓を閉めるはずだ。」

    もうこれしかない。
    そうと決まれば早速行動開始です。
    ガツンとかましてやりましょう!
    で、騒音はどうしようかって事になるんですけど、騒音と言ったら真っ先にこのお方が思い浮かびました。





    猛烈なキャラクターで一世を風靡し、今やレジェンドともなっている「騒音おばさん」です。

    この騒音おばさんは毎朝大音量でラジカセを鳴らしながらハイテンションで布団を叩きまくり、「引っ越ーしー!!引っ越ーしー!!さっさと引っ越ーしー!!!シバくぞ!!!」という怒号をまき散らしました。
    周辺の住民は耐えられなくなって引っ越してしまったそうです。


    で、自分は音楽を聴くためにデスクトップにオーディオを組んでいるので、パソコンにプリメインアンプとスピーカーを繋いでいましてね。
    You Tubeにアップされている騒音おばさんの「引っ越ーしー!!引っ越ーしー!!さっさと引っ越ーしー!!!シバくぞ!!!」を大音量で流す事が出来るんです。

    言わば、自分は騒音おばさんという最強の召喚獣をいつでも呼び出せるようなものなのです。
    いやまあ、引っ越しというか窓を閉めてくれるだけで良いんですけどね。

    早速ボリュームを上げて窓を全開にしてスタンバイ。

    そして、再生です!

    さあ、くらえ!

    「引っ越ーしー!!引っ越ーしー!!さっさと引っ越ーしー!!!シバくぞ!!!」

    騒音おばさんの無慈悲な怒号がこだまする。
    すげぇー破壊力だ!

    「引っ越ーしー!!引っ越ーしー!!さっさと引っ越ーしー!!!シバくぞ!!!」

    もうこっちの頭がおかしくなりそうです!

    「引っ越ーしー!!引っ越ーしー!!さっさと引っ越ーしー!!!シバくぞ!!!」


    こんな戦いが連日繰り広げられ、裏のマンションはようやく静かになりました。

    いやー良かった良かった。
    意外と長い戦いでしたが、これで万事解決です。
    安眠を勝ち取りました。
    管理人さんの大勝利。

    それ以降、自分はゆっくりと眠りにつけるようになりました。


    それから数日後。

    その日は休日だったので、ロッテ対オリックスなんていうどうでもいい野球中継を見ながら時間を無駄に消費していたんです。

    そしたら、「ピンポーン」とチャイムが鳴りましてね。
    なんじゃらほいと思ってドアを開けたら、オリックスのT-岡田みたいな、長距離砲みたいな体格をした強面の男が仁王立ちしとるんですよ。

    話を聞いてみると、裏のマンションの管理会社の人みたいでしてね。
    最近、悪質な騒音による苦情が複数寄せられているらしい。

    あっ!ヤベェー。
    深夜に騒音おばさんの「さっさと引っ越ーしー!!!シバくぞ!!!」を流したからだ・・・。
    チョ、チョバキュー!
    ※超万事休すの略

    違うんですよ!
    いや、それは事実なんですけど違うんですよ!
    自分も気が動転してしまい、弁解したつもりが「深夜に立ちバックで」とか「北風と太陽で窓を閉めようとした」とか要領を得ない意味不明な事を言っていました。

    で、弁解も空しく、夜間は周辺住民へ迷惑にならぬよう十分に配慮しろとこっ酷く叱られました。

    なんか最初は平静に注意されたけど、だんだんヒートアップして最後の方はそれこそ騒音おばさんみたいにハイテンションになってた。

    そして、「次第によっては警察に相談させて頂きます!」という警告までされてしまい、すっかり怯んでしまった自分は「イヤ~ン、ア~ン、ダメ~ン。」と必死に許しを請うのでした。 

    こりゃあ、さっさと引っ越さないとシバかれるかもしれないな。

    コメント
    今日は朝から3つ目の性的な事のお話。ww
    朝の猫の交尾からww
    皆 好漢なのww

    人間は暑くなると、そっちに興味が行くのかしら?
    不妊症の大学病院の教授の奥様が夏のほうが受胎するって、
    延々話して、うんざりして事あったけど。
    夏に何かが起きやすいのかもね。
    私なんか 仮歯とれっちゃったのよ。

    窓閉めて、ヘッドフォーンして、瞑想、瞑想、ww
    国力アップの為に貢献なさってください。
    2017/07/13(Thu) 03:12 | URL | hippopon | 【編集
    こんにちは。

    窓を開けるとガチのエロ動画が見られるなんて非常に羨ましい環境ですね。こちらは何のウイルスやらスパイウェアが潜んでいるか分からないエロサイトを毎日恐る恐る徘徊しておりまので、逆に今すぐそちらに引っ越ししたい気分です。

    私の場合、以前住んでいたアパートがベランダに出ると駐車場挟んで向かいのアパートの脱衣場の正面でした。当然曇りガラスですのではっきりとは見えませんが、窓に近づいてくれると何となく薄ぼんやり見えるっぽかった為、それに気づいてからは表向きプライムタイムの天体観測が趣味になりました。特に1Fの正面の部屋の女子が可愛いかったので、雨の日も天体観測してました。

    今は周りにそんな環境もなく、隣の婆さんがボケて朝から晩までシャウトしている状況で、ガチの引っ越しおばさんのようですが、日に日に声が擦れて小さくなっている為、かえってそれが気になって仕方がありません。

    天上界への引っ越し・・・?
    2017/07/13(Thu) 19:03 | URL | ごくつぶD | 【編集
    hippoponさん、コメントありがとうございます。

    >皆 好漢なのww人間は暑くなると、そっちに興味が行くのかしら?

    平均気温と出生率を照らし合わせたりすれば証明出来るかもしれませんね。
     
    ただ、中学生の時のクラスメイトの中条君は、誕生日を逆算するとクリスマスイブでした。
    中條君は色々と複雑な思いだったと思います。

    >仮歯とれっちゃったのよ。

    自分も1本だけ被せものなのですが、最近少しグラグラしてズレるような感じがします。
    なので、毎日気を使って生活しています。

    あと、あまり関係ありませんが、頭に被せ物をしている人もグラグラしてズレないように気を使うのでしょうね。

    >国力アップの為に貢献なさってください。

    自分は沢山稼いで税金を納めるという、お金での貢献をしていきたいと思います。

    まあ将来、目を疑いたくなるような莫大なお金をヅラに費やす事になってしまうと思うので、消費税でも国力アップの多大な貢献になるかと思います。

    毛髪力は年々ダウンしていく一方です。
    2017/07/13(Thu) 22:16 | URL | カブトゴリ | 【編集
    ごくつぶDさん、コメントありがとうございます。

    >当然曇りガラスですのではっきりとは見えませんが、窓に近づいてくれると何となく薄ぼんやり見える

    これはこれで反対にエロさが増しているような気がします。
    考えてみたら、エロビデオのパッケージで目の部分だけボカシが入っているやつがありますが、あの理屈と同じかもしれません。
    パッケージでは美人に思えても、帰ってから再生したらカマキリみたいな顔をした女が映っていて落胆するというやつです。

    やっぱり、直接見る事が出来ないから色々と期待して想像してしまうのでしょうね。

    >それに気づいてからは表向きプライムタイムの天体観測が趣味になりました。

    天体観測に夢中になるあまり通報されなくて良かったですね。
    逮捕されたら天体観測どころか、お星さますら見えない場所に閉じ込められてしまうと思います。

    >隣の婆さんがボケて朝から晩までシャウトしている状況で、ガチの引っ越しおばさんのようですが、日に日に声が擦れて小さくなっている為、かえってそれが気になって仕方がありません。天上界への引っ越し・・・?

    これは上手い事を仰いますね。

    お墓に収められた後も毎晩シャウトしそうです。
    もう死んでからもエキセントリックに暴れ回って隣人とのトラブルを起こしそうです。

    こんなうるさいお婆さんがお墓に引っ越して来たら死者も甦ってしまいますね。
    2017/07/13(Thu) 22:21 | URL | カブトゴリ | 【編集
    寝れない位ウルサイのですか?
    ワタシが以前上の階で同じ目に遭った時あ
    いろいろ相談したところ引越しを勧められて物件も
    決めました。
    が、夜中の2時頃でしたのでもう我慢できずに
    できるだけ明るい声で「サザエさんみたい」ですかね
    エレベーターで上がってインターフォンを押して
    (もう一度イイマスガ2AMです)「チョット...」
    といいましたらなんと ワタシが翌月引っ越すつもりが
    先にいなくなりました。
    サッカー関係の方でしたね。
    参考になるといいですが、ガマンはよくないですよ。
    2017/07/14(Fri) 12:30 | URL | そら | 【編集
    そらさん、コメントありがとうございます。

    >寝れない位ウルサイのですか?

    もう睡眠不足です。
    8時間しか眠れませんでした。

    >いろいろ相談したところ引越しを勧められて物件も決めました。

    賃貸の場合は物件の管理者が適切に注意して欲しいですよね。
    まあ生活騒音は違法というわけではないので解決がとても難しいとは思いますが。
    やはり泣き寝入りになってしまうのでしょうかね。
    泣き寝入りと言っても、うるさくて寝れませんが。

    >ワタシが翌月引っ越すつもりが先にいなくなりました。

    これは幸運でしたね。
    やはり誰だって静かに生活したいと思っていますから。
    羨ましいです。

    >サッカー関係の方でしたね。

    毎晩ハットトリックをキメていたのでしょう。

    これはもう、こちらからしたらレッドカードのレベルですね。
    2017/07/15(Sat) 22:19 | URL | カブトゴリ | 【編集
    管理人のみ閲覧できます
    このコメントは管理人のみ閲覧できます
    2017/07/15(Sat) 22:43 |  |  | 【編集
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